メニュー

七夕の短冊・天の川の塗り絵|無料でダウンロード・印刷OK

  • URLをコピーしました!

七夕の夜、天の川に向かって短冊に願いを書く場面。星に届けと願いを込こめて書いた一言は、今でも心に残っているかもしれません。願いごとを思い浮うかべながら、星空と短冊に色をのせてみてください。

七夕の短冊 カラー見本
🎨 七夕の短冊ぬりえ カラー見本
七夕の短冊 白黒 無料印刷用
🖊 七夕の短冊ぬりえ 白黒
🎨 同じ季節・テーマのぬりえをさがす

PR・商品案内

季節の花ぬりえ 52種 表紙
1冊にまとまった本もあります

『季節の花ぬりえ 52種』A4・110ページ・片面印刷。印刷しなくても、そのまま塗ぬれます。裏に花のお話つき。1,480円(税込ぜいこみ)

Amazonで見る中身の見本(5枚は無料)

色の違ちがいを楽しみたい方へ

お手持ちの色鉛筆えんぴつで楽しめます。色数を増やしたい方へ、36色セットと色数の選び方をご紹介しょうかいします。

印刷するときに

塗ぬり絵は無料です。商品の購入こうにゅうは必要ありません。Amazonのアソシエイトとして、ぬりえランドは適格販売はんばいにより収入を得ています。

登録不要・無料でダウンロードできます

対象大人・高齢こうれい者・子供
カテゴリ七夕・7月の行事
ファイル形式PDF(白黒)・PNG(カラー見本)

🗣 介護かいごレク活用メモ|会話のきっかけに

  • 「七夕の短冊にはどんなお願いを書きましたか?子どもの頃ころの夢や願いを教えてください。」
  • 「七夕の行事は家族や地域で楽しんでいましたか?どんな飾かざりを作りましたか?」
  • 「天の川を見上げた夏の夜の記憶きおくを教えてください。」
七夕の短冊に願い事を書く由来は?

短冊に願いを書く習慣は、中国から伝わった「乞巧きこう奠(きっこうでん)」という行事が起源です。針仕事の上達を星に祈いのったのが始まりで、日本では江戸えど時代に学問や技芸の上達を願う習慣として広まりました。

天の川は本当に見えるの?

天の川(銀河)は晴れた夜なら全国で見ることができます。ただし、都市部では光害(ひかりがい)で見えにくくなっています。梅雨の明けた7月下旬げじゅん〜8月上旬じょうじゅんの夜に、光の少ない場所で空を見上げると白い帯状の天の川がよく見えます。

七夕の星は何座にあるの?

七夕の彦星ひこぼし(牽牛けんぎゅう星)は「わし座のアルタイル」、織姫おりひめ星(織女星)は「こと座のベガ」です。この2つとはくちょう座のデネブを結ぶと「夏の大三角」が完成します。アルタイルとベガは天の川をはさんで対角線上に位置し、約16光年ほど離はなれています。

塗ぬり絵のほかに、こんなプリントも

姉妹サイト「シニアのプリント広場」に、レクで使える脳トレのプリントがあります。どれも無料で印刷できます。

シニアのプリント広場を見る ↗