メニュー

スイカ割りの塗り絵(8月)|無料でダウンロード・印刷OK

  • URLをコピーしました!

夏の風物詩「スイカ割り」。目隠めかくしをした子供がスイカめがけて棒を振ふり下ろす姿、懐なつかしい夏の記憶きおくがよみがえりますね。縁側えんがわや庭先でのひとときを思い出しながら、ゆっくりお楽しみください。

スイカ割り カラー見本
🎨 スイカ割りぬりえ カラー見本
スイカ割り 白黒 無料印刷用
🖊 スイカ割りぬりえ 白黒
🎨 同じ季節・テーマのぬりえをさがす

PR・商品案内

季節の花ぬりえ 52種 表紙
1冊にまとまった本もあります

『季節の花ぬりえ 52種』A4・110ページ・片面印刷。印刷しなくても、そのまま塗ぬれます。裏に花のお話つき。1,480円(税込ぜいこみ)

Amazonで見る中身の見本(5枚は無料)

色の違ちがいを楽しみたい方へ

お手持ちの色鉛筆えんぴつで楽しめます。色数を増やしたい方へ、36色セットと色数の選び方をご紹介しょうかいします。

印刷するときに

塗ぬり絵は無料です。商品の購入こうにゅうは必要ありません。Amazonのアソシエイトとして、ぬりえランドは適格販売はんばいにより収入を得ています。

登録不要・無料でダウンロードできます

対象大人・高齢こうれい者・子供
カテゴリ夏・8月の行事
ファイル形式PDF(白黒)・PNG(カラー見本)

🗣 介護かいごレク活用メモ|会話のきっかけに

  • 「スイカ割りをしたことはありますか?どこでやりましたか?」
  • 「夏にスイカを食べた思い出を教えてください。畑で取れたスイカなど。」
  • 「子供の頃ころの夏の楽しい遊びを教えてください。」
スイカ割りはいつ頃ごろから行われているの?

スイカ割りの起源は江戸えど時代ともいわれていますが、現在のように子供たちが目隠めかくしして行う遊びとして広まったのは昭和時代です。日本スイカ割り協会が1991年に正式なルールを制定し、競技として認定されています。

スイカ割りのルールは?

目隠めかくしをして3回転してから棒を持ってスイカを割るのが一般いっぱん的なルールです。日本スイカ割り協会の公式ルールでは、目隠めかくしをして5回転し、棒の長さは120cm以内と決められています。

スイカはいつが食べごろ?

スイカの旬しゅんは6月から8月です。特に7〜8月が甘あまみが強く最もおいしい時期とされています。叩たたいたときに「ポン・ポン」と響ひびく音のするものが熟している証拠しょうこです。冷蔵庫でしっかり冷やして食べるのが夏の定番の楽しみ方ですね。

塗ぬり絵のほかに、こんなプリントも

姉妹サイト「シニアのプリント広場」に、レクで使える脳トレのプリントがあります。どれも無料で印刷できます。

シニアのプリント広場を見る ↗